ペンギンラッシュのバンド名の意味と由来・wikiプロフィール!メンバー名前と本名や年齢・顔画像や出身まとめ!

ペンギンラッシュ
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名古屋出身の4人組バンド・ペンギンラッシュ(Penguinrush)の音楽は、ジャンルレスで、他とは一味違った渋い存在感を放っています。インディーズバンドですが、ブレイク寸前!です。

そんなペンギンラッシュについて調べました。バンド名の意味と由来・wikiプロフィール!メンバーの名前、本名や年齢・顔画像や出身などまとめましたのでご紹介します。

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ペンギンラッシュのメンバー

望世(ボーカル&ギター)

プロフィール

名前:望世(みよ)

本名:鈴木 望世

年齢:1997年5月4日生まれ 現在22歳

エピソード

幼少期からピアノを習っていましたが、途中で辞めてしまいます。中学では運動部に所属。高校に入学して、学校が力を入れている運動部に入ると他のことができなくなると思い、小さいときから歌が好きだったこともあり、楽に活動できそうな軽音学部に入部し、キーボード・真結に出会います。

真結(キーボード)

プロフィール

名前:真結(まゆ)

本名:杉野 真結

年齢:1998年2月18日生まれ 現在22歳

エピソード

ピアノを習っていて、中学生の時は、SHISHAMOのコピーバンドでギターボーカルを担当。高校に入り、ギターを担いで軽音学部に入部すると、同級生にキーボーディストがいなかったため、顧問の先生にギターを辞めさせられてしまい、キーボードを買いました。

浩太郎(ベース)

プロフィール

名前:浩太郎(こうたろう)

本名:竹内 浩太郎

年齢:1992年12月26日生まれ 現在27歳

Nariken(ドラム)

プロフィール

名前:Nariken (なりけん)

年齢:1991年11月30日生まれ 現在28歳

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バンド結成

高校の軽音学部

ペンギンラッシュの結成は、高校の軽音学部。ボーカル・望世が顧問の先生に「鍵盤のあるバンドがやりたい」と相談したら、「真結とやったらいいじゃん」と言われ結成しました。

この顧問の先生が、元々ジャズピアニストだったこと、熱い人、強引な人だったことから、ジャズやソウル、ファンクなどのお勧めCDを貸してくれて、片っ端から聴き、ハマっていきます。

この頃、バンドメンバー女性4人で活動し、ライブは合計3回ほどしました。高校卒業後、県外の大学へ進学するメンバーが脱退し、2人になってしまった望世と真結は、バンドを続けるためにベースとドラムを探し始めます。

サポートメンバーだった

ベース・浩太郎とドラム・Narikeが、それぞれやっていたバンドの解散と、メンバーを探しているタイミングが合い、ライブハウスの店長が2人にサポートメンバーで良いからと誘ってくれて、OKが出ます。

しかも望世は、もともと、浩太郎のバンドのファンだったそうで、最初にスタジオ入りした時は、ドキドキだったとか。

正式メンバーに

サポートメンバーとして手伝って1年ほど経った2017年に、ベース・浩太郎とドラム・Narikenが正式に加入し、現在の4人体制となります。

2017年8月 1stシングル「une」

2017年1月 2ndシングル「yoasobi」

2017年11月 3rdシングル「Chorus」

2018年8月 1stアルバム「“No size”

2019年6月 2ndアルバム「七情舞

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バンド名の意味と由来

バンド名は、高校の軽音学部で結成した時に付けています。

『ペンギンラッシュ』の「ラッシュ」は、ファンク・ブルースミュージシャンのボビー・ラッシュから、「ペンギン」は、当時は、ガールズバンドだったので、動物の名前を入れて可愛くしようと、いくつかの候補の中から「ペンギン」が選ばれました。

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ドラマ主題歌に起用

ペンギンラッシュの新曲「色彩」が、CBCドラマ「スナイパー時村正義の働き方改革」の主題歌に起用されています。

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まとめ

4人組バンド・ペンギンラッシュについて調べました。バンド名の意味と由来や、wikiプロフィール、メンバーの名前と本名や年齢、顔画像や出身をまとめてご紹介しました。

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