乃木坂46・齋藤飛鳥にはミャンマーに親戚がいる?母親の写真やお花茶屋も

乃木坂46
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アイドルグループ・乃木坂46の齋藤飛鳥さんについて調査しました。齋藤飛鳥さんにはミャンマーに親戚がいる?母親の写真やお花茶屋もご紹介します。

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齋藤飛鳥にはミャンマーに親戚がいる?

齋藤飛鳥さんは、2011年の乃木坂46の1期生オーディションに合格してメンバーとなりました。出身は東京都ですが、なぜミャンマーに親戚がいるのでしょうか。

ミャンマーは、東南アジアの国で、タイとバングラデシュの間にあります。1989年からミャンマー連邦となり、その前はビルマ連邦でした。1985年の中井貴一さん主演映画「ビルマの竪琴」でその国名を聞いたことがある人もいると思います。しかし、1985年当時は、ビルマが騒乱状態で治安が悪かったため、映画の撮影はタイで行われたそうです。

理由は、齋藤飛鳥さんが、日本人とミャンマー人のハーフだから。お母さんがミャンマー人で、そのためミャンマーに親戚がいるのです。

齋藤飛鳥さんがミャンマーのハーフだということは、ファンの間では有名だったようで、デビュー当時の乃木坂46のテレビ番組内で、母がミャンマー人だとサラッと公表していました。

しかし、この時は特に話題とならなかったようで、一般的にはあまり知られていなかったように思います。同じアジアのハーフなので、見た目でハーフとはわかりにくいですよね。

 

2016年に放送された乃木坂46の番組「乃木坂工事中」の企画で、齋藤飛鳥さんは、1人でミャンマーへ行き、親戚(母親の姉と妹)に会いました。この時、齋藤飛鳥さんの母親に似ているのではないかと話題になりました。

 

ちなみにミャンマー出身の俳優・森崎ウィンさんは、ハーフではなく、ミャンマー人で、ミャンマー観光大使を務めています。
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齋藤飛鳥の母親の写真

可愛らしくて小顔の齋藤飛鳥さんの母親の顔を見てみたいですよね。母親の姉と妹の姿はテレビに登場しましたが、母親は登場しません。ただ、母親の話はよく番組内でしています。

2016年の番組内で顔を隠していますが、母親が番組でダンスを披露していました。

齋藤飛鳥さんは、小学6年生の時に不登校になり、引きこもりが続いて、母親の勧めで乃木坂46の1期生のオーディションを受けたそうです。いつでも母親が、このダンスのように陽気に接してくれているのかもしれないですね。

齋藤飛鳥さんの母親への甘えっぷりにも注目が集まっていて、ひとりで洋服が選べないので母親に聞いたり、朝が苦手なので、準備(ドライヤーとか)しながらご飯を食べさせて貰ったりしているそうです。兄が2人いる末っ子とのことで、相当可愛がられているのだと思います。

 

乃木坂46に加入前には、子役としてCMやMVなどに出演していました。2007年には、蜷川実花監督デビュー作の映画「さくらん」に子役していました。

菅野美穂さんの左側の赤い着物が齋藤飛鳥さんです。面影があります。

2010年には、テレビ東京系で放送された子供向けバラエティ番組「ピラメキーノ」の子役恋物語シリーズにも出演していました。

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齋藤飛鳥はお花茶屋?

齋藤飛鳥さんの出身中学校については、一般の人のSNSでの投稿から東京都葛飾区双葉中学校を卒業しているとされています。この中学校の所在地が葛飾区お花茶屋なので、実家がお花茶屋にあるのではないかと推測されます。

中学校では吹奏楽部でサックスやバスクラリネットを担当していたそうですが、1年生の夏には乃木坂46のオーディションを受けていて、合格し退部しています。

小学校については名称等不明ですが、小学6年生の時に合奏クラブでブラスバンドのティンパニーを担当しています。さらに高校に進学後にドラムを始め、現在では趣味がドラムで、テレビ番組やライブでも披露していて、その腕前がスゴいと称されています。

https://twitter.com/U3T3fqaRP75xv4D/status/1293052861429846021
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まとめ

乃木坂46の齋藤飛鳥さんについて調べました。齋藤飛鳥さんの母親がミャンマー人で、ミャンマーに親戚がいること、母親の写真はありませんでしたが、顔を隠したダンス動画を紹介し、地元が葛飾区お花茶屋ではないかということ、最後にスゴい腕前のドラムソロ動画も紹介しました。

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