back number・清水依与吏の父は陶芸家!実家や姉や中学も調査!

back number(バックナンバー)
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2020年10月25日(日)24時30分よりフジテレビで放送される「LOVE MUSIC」に、back number(バックナンバー)が出演します。

そこで、back numberボーカルの清水依与吏さんについて調査しました。清水依与吏の父は陶芸家!実家や姉や中学などご紹介します。

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清水依与吏の父は陶芸家!

清水依与吏さんの「依与吏(いより)」という珍しい名前は、清水依与吏さんの父親が名付けたそうです。父親は陶芸家でギター型の箸置きも制作しているようです。(お店の方が依与吏さんの漢字を間違えているようですね。)

そんな父親は、頑固な性格で自分の趣味やこだわりが強く自分の意見を曲げず、とことんやるタイプ。清水依与吏さんも、父親譲りで気が済むまで、納得がいかなければ手を抜かずやるタイプだそうです。

そんな清水依与吏さんは、インディーズ時代には、就職して左官職人として働いていました。左官とは、建築物の壁や床にモルタルやセメント、土などをコテを使って塗り上げていく職人ですが、ストイックにやり過ぎて身体が鍛えられてガタイがよくなりすぎてしまい、当時は切ないラブソングが似合っていないんじゃないかと思っていたそうです。

また、写真にもこだわりを持っていて、カメラブランド・Holga(ホルガ)の トイカメラをプロデュースしたり、オンラインショップで販売もしていました。

そのほか、シングルやアルバムのジャケット写真も清水依与吏さんが撮影した写真が使われていて、芸術肌なセンスが光っています。

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実家や姉は?

清水依与吏さんの実家は群馬県太田市です。

この群馬県太田市は、”back numberの聖地”として、ファンが多く訪れていて、ネットに紹介されていました。

こちらの「西藤中央公園」は、2009年2月にリリースしたback numberの1枚目のミニアルバム「逃した魚」の収録曲「西藤公園」で歌われている場所です。

清水依与吏さんの2歳年上の姉は、砲丸投げで国体2位になったこともある実力者。清水依与吏さん曰く「姉はバッチバチの選手」だったそうです。そんなお姉さんは2013年に結婚しています。

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中学も調査!

清水依与吏さんも体育会系で、太田市立城西中学校時代は陸上部に所属し、棒高跳びをしていました。また、平成11年度に4×200メートルリレーで全国大会に出場し8位を獲得。当時は、オリンピックを夢見て部活に励んでいたそうです。

中学を卒業し、地元の高校・伊勢崎商業高校に進学し、高校でも陸上競技部に所属。槍投げや幅跳びでインターハイ(全国高等学校総合体育大会)を目指していました。

そんなインターハイを目指していた清水依与吏さんは、今年のインターハイの開催県が地元・群馬県だったこともあり、開会式でback numberが「SISTER」を披露する予定でした。しかし、コロナ禍でインターハイが中止となりました。

そこで、back numberは、急きょ新曲「水平線」を制作し、インターハイを目指していた高校生に向けて楽曲(リリックビデオ)をYouTubeで公開しました。

back number – 水平線

リリックビデオのロケ地が群馬県なのかなと調べたところ、群馬県ではなく神奈川県平塚市でした。(映像の最後は海辺なので群馬ではないですよね)

ちなみに出演している女子高生は、「STARDUST×sweet モデルオーディション」でグランプリを獲得した3人の中の1人で、新人モデルの伊崎花菜さん。デビューして1ヵ月の高校1年生です。(ツイッター画像左が伊崎花菜さん

https://twitter.com/dwangojpnews/status/1281347399223595008
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まとめ

back numberのボーカル・清水依与吏さんについて調査しました。清水依与吏さんの父は、ギターの箸置きも作る陶芸家だったこと、実家の場所や姉について、出身中学と陸上で活躍したことなどをご紹介しました。

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