早見優のCMの食べ方が話題!なぜハワイなのか調査!旦那や娘も!

早見優
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「花の82年組」のメンバーでもある早見優さんは、1982年4月にアイドル歌手としてデビューしました。2018年にはデビュー35周年を記念してベストアルバムをリリースしたり、ミュージカルやバラエティー番組などにも出演しています。

最近では、出演しているCMが注目を浴びていますね。そこで、早見優のCMの食べ方が話題!なぜハワイなのか、旦那や娘のことも調査しましたのでご紹介します。

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早見優のCMの食べ方が話題!

早見優さんは、2020年10月から放送されている日清食品シーフードヌードル「ほぼイカ登場 篇」のCMに出演しています。みなさん、CMを見たことありますか?

カメラ目線で美味しそうにカップヌードルの麺をすする早見優さんですが、CMでは何も喋らず、ただ麺をすするだけ。しかも、そのすするスピードが速すぎて、本当に食べてる?と思ってしまうほど。

カップヌードルCM「ほぼイカ登場 篇」30秒 / 早見優

さらに、早見優さんの1983年の楽曲「夏色のナンシー」の替え歌

「イカかな~イエス!イカじゃな~いイエス!」

という、当時を知らない小学生でも歌ってしまうようなノリで話題になっています。

ちなみに本来の「夏色のナンシー」の歌詞を覚えているでしょうか。ホンモノは

「恋かな~イエス!恋じゃな~いイエス!」

でした。よくぞ、”恋”を”イカ”に替えましたね。CMで早見優さんが使用している透明のフォークですが、カップヌードルの発売当時はこの透明のフォークが付いていたそうです。確かに昔のカップヌードルのCMは、透明のフォークで食べていたような気がします。

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なぜハワイなのか調査!

そんな早見優さんは、デビュー当時「ハワイから来たバイリンガール」というキャッチコピーで、ハワイ出身のハーフなのかとも思わせる雰囲気でした。

もちろん英語も喋れて、「早見優のアメリカンキッズ」という英会話学習番組のMCも長年務めていました。デビューもハワイでスカウトされたことがキッカケだったこともあり、誰もが早見優さんはハワイ出身の女の子と思っていたはずです。

しかし、2017年に出演した「有吉反省会」で、本当は熱海生まれだということをカミングアウトしました。当時は時間があると外に出て一生懸命、日焼けしていたそうです。

早見優さんは、熱海で生まれ、3歳の時に離婚。ドイツ生まれのイギリス育ちの祖母(日本人)がグアムで仕事を始めるからと、母と一緒にグアムへ移住し、7歳になってハワイでツアー会社を立ち上げる母とハワイへ移住して14歳でスカウトされました。

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旦那や娘も!

早見優さんは、1996年3月(当時29歳)に結婚しました。結婚相手は、エリート会社員の一般男性と公表されましたが、その後、東京新聞創業家の御曹司である福田富雄さんという方だということが分っています。福田富雄さんは外資系の銀行マンだそうです。

旦那さんとの出会いは、早見優さんがハワイから日本へ帰国し通っていたアメリカン・スクールとのこと。早見優さんは1982年4月にアメリカン・スクール中等部に通い始め、その後、堀越高校に進学しました。高校卒業後は一浪して上智大学に入学。旦那さんとは在学中に2年間交際し、一度別れて、結婚する2年前から再び交際し、結婚したそうです。

そんな旦那さんは、父親が日本人で母親がアメリカ人のハーフで、早見優さんとの会話の7割は英語だとか。2001年に産まれた長女と2003年に産まれた次女とは、旦那さんは英語で喋り、早見優さんは出来るだけ日本語で喋るそうです。

そんな2人の娘さんとは、早見優さんの出身地である静岡市で開催されたファッションイベント「TGCしずおか」で共演していたようですね。

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まとめ

早見優さんについて調査しました。話題になっている早見優さんのCMの食べ方を紹介しました。また早見優さんはデビューの時に付けられたキャッチコピーからハワイ出身と思われていましたが、実際は静岡県熱海市出身だったこと、旦那さんとは、日本のアメリカン・スクールで出会い、後に交際に発展し、早見優さんが29歳の時に結婚したこと、2人の可愛い娘さんがいることなどご紹介しました。

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